

まるごとECでは、お申込いただいてすぐは無名の店舗としてネット上に表示されます。
ショップを作成する際は、まず看板となる「ショップ名」をつけましょう。

「ショップ名入力」に入力したショップ名は、下記の部分にも表示されます。
・個人情報保護ポリシー
・納品明細書のショップ名
・トップページ下段部分
・[掲示板/メール]>[メール送信]の送信者
・グループメール配信の送信者
・メール配信プラスの送信者 etc・・・
[ショップ名の設定]の「タイトル入力」に入力した文章は、ショップがインターネット上で検索された際の「タイトル部分」と、実際にショップを開いた「ブラウザタイトル」部分に反映されます。
ショップ名を登録した後は、会社の情報をまるごとEC管理画面に設定します。

「会社基本情報設定」に入力した内容は下記部分にも反映されます。
■納品明細書、領収書
「住所」と「商号(会社名)」が反映されます。
■下段メニュー
「商号(会社名)」と「代表者名」が反映されます。
ショップを訪れるお客様がお問い合わせする電話番号や住所を設定してショップに表示させましょう。
また、ここで設定されるメールアドレスは、注文メールや入金、配送完了メール等の自動返信メールの送信者、受取先等にも使用されます。

会社紹介はとても重要なページであり、目に見えない相手から商品を購入するお客様の信頼を獲得するためのページになります。

「利用案内」とは、ショップを訪れたお客様に対して、どのように買い物をしたらいいのか、配送料はいくらなのかをご確認いただくページです。

特定商取引法の表記は、インターネット上でショップを運営する全てのショップ様が守らなければならない法律です。 会社情報や、注文の有効期限、返品について等、ショップを訪れるお客様にとって大切な情報を必ず記載するよう求められるものです。
まるごとEC管理画面には、特定商取引法表記の雛形(見本)の文章が記載されているので、その記述を元に自社ショップに合った文章に変更し、ご利用ください。
「個人情報保護法」は、プライバシーを保護することを目的として定められた、ネットショップが守らなければならない法律の1つです。 ネットショップでは、購入者や発送先等、個人情報そのものを扱いますので、より徹底した管理が必要となります。
まるごとEC管理画面には、個人情報保護ポリシーの雛形(見本)の文章が記載されているので、その記述を元に自社ショップに合った文章に変更し、ご利用下さい。











